園便り
 園便り2013年4月号2013.4.4
18名の子どもたちが保育園を卒園していきました。堂々とした姿で卒園証書を受け取り、大声で将来の夢を宣言する子どもの姿を見ると涙がこぼれ落ちるのを止められませんでした。
小学校に入学するまでの6 年間は決して楽しいことばかりではありません。しかし、この期間を乗り越えた充実感と一緒に子育てを共にした仲間同士の連帯感は保護者にとっても
特別のもののようです。くらき永田保育園は、これからも子どもを中心に据えて楽しいことも辛いことも「一緒に」すごしていきたいと思います。
さて、今月から、新たにお友達15名が新たに保育園の仲間入りしました。

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 園便り2013年3月号2013.3.8
「子どもたちが歌う」ただそのことだけで、何故、僕ら大人は感動し涙してしまうのか?また、舞台から降りてきた子ども達をギュっと抱きしめる職員。毎年のことながらとても温かい発表会でした。さて、早いもので24 年度最後の月となり、卒園式の歌が保育園に響き渡る季節になってきました。年度末の慌ただしい季節ですが、ひとりひとりの育ちを確認しながら一年を締めくくりたいと思います。

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 園便り2013年2月号2013.2.11
早いもので平成24年度も残すところ二ヶ月となりました。
今月は「笑い」と「涙」と「感動」の発表会があります。
先月中旬からは食堂には舞台も搬入されて子どもたちも気分が盛り上がってきています。
巷ではインフルエンザや嘔吐下痢が猛威をふるっているニュースが流れてきますが、保育園の子どもたちは元気に遊び、生活できるように配慮していきます。

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 園便り2013年1月号2013.1.11
新年明けましておめでとうございます。お正月はご家族そろってゆっくりと過ごせましたか? 初詣ではどんなお願い事をしたのでしょう?
くらき永田保育園は、今年も「遊びで育てる」をモットーに“楽しく、豊かな時間”が流れている保育を追及していきます。
さて、24年度最後の大きな行事、発表会が2月16日に行われます。発表会で披露する歌や劇は、保育園での生活の中で子どもたちがお気に入りの歌や絵本を題材として演目が決められていきます。
また、今回はすくすく組が今年度から導入した巧技台を使っての劇があったり、いきいき組が毎年恒例のオペレッタではなく、創作劇に挑戦したりと見どころも満載です。
なかなか難しいことですが、発表会当日を迎えるまでの様々な出来事の中に“子どもの成長”や“保育の本質を”感じる場面がたくさんあるので、それらのことも出来る限り伝えていきたいと思います。

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 園便り2012年12月号2012.12.8
早いもので今年も残すところ一ヶ月となりました。
12月はなんといってもクリスマスですね。保育園でも大切にしている「ファンタジーの世界」を最も感じられる季節ではないでしょうか?“ドキドキ””ワクワク“するような豊かな時間が流れるように保育をしていきたいと思います。
また、保育園の職員は一年の振返りと並行して「食育コンテスト応募」「こども環境管理
士試験受験」「発達に応じた絵本の分類表の作成」「コンビネーション遊具活用マニュアル作成」など表には見えない自己研鑽の作業も行っていて、それらも大詰めの時期に差し掛かってきました。どこかの機会にこのような活動も報告できたらと考えています。

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