園便り
 園便り2019年12月号2019.12.11
さて、今年も残すところ一ヶ月となりました。そしていよいよ7日(土)は、「笑い」と「涙」と「感動」の発表会があります。当日は“失敗も成功もハプニング”も全て子どもの姿として受け止め大きな拍手を送ってもらえると幸いです。今年も観覧のため場所取りなどの問題を解決するために演目ごとの席の入れ替えを行います。“わが子の晴れ姿を近くで見られる”ようにお互いに譲り合いながら発表会をお楽しみください。

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 園便り2019年11月号2019.12.11
くらキッズがメジャーデビューしました!

運動会でも披露させてもらいましたが、食育ソングライターの小竹さんが恐竜好きの子どもために楽曲提供してくれた「ゴキゲンザウルスGAOW!」がメジャーストアから配信されることになりました。発表会でも会場全体で大合唱したいと思いますので、みなさんダウンロードし是非、歌詞やメロディを覚えて楽しみましょう。なお、売り上げの一部は保育園の玩具代として提供されますのでよろしくお願いします。

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 園便り2019年10月号2019.12.11
妖精たちが登場する運動会は如何だったでしょう?運動会での園長挨拶でもお話ししましたが、保育指針の改訂の趣旨をくみ取り「やらせる運動会から、主体的に参加する運動会」に改善すべく、子どもたちの声や興味関心を大切にし、試行錯誤の中での保育実践でもありました。これまで以上に子どもの力を信じること、子ども自らが保育に参画することの大切さを感じた運動会でもありました。
さて、今月は、稲刈り(11日)、いも掘り(18日)、収穫祭(24日)など食育イベントが目白押しの一ヶ月です。保護会のお手伝いがなければ実現できないイベントばかりでもありますので、お手伝いしてくださる保護者の皆さんよろしくお願いします。

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 園便り2019年9月号2019.9.5
大盛況だった夕涼み会も終了し、園庭からプールが姿を消すと保育園は運動会モードに変わっていきます。9月も猛暑は続くようですが、熱中症予防に注意を払いながらカラダを動かしていきたいと思います。運動会の競技は子どもたちの「遊びや生活」の延長線上から考えられたものを準備していますのでお楽しみに。

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 園便り2019年8月号2019.8.8
昨年の夏は体験したことのない猛暑が続いていたのにも関わらず、今年は太陽が全く顔を出してくれないような日照不足・・・。
ここ最近の異常気象は、保育園で積み上げた夏場 の遊びや過ごし方といったノウハウを見直さねばならないと感じています。子どもたちがストレスなく生活できるよう健康面と安全面には注意を払って今年の夏を乗り切りたいと思います。
また、今月は職員も交代で研修に参加したり、夏季休暇を取得できるようシフトを組んでいます。仕事がお休みの時にはご家庭での保育にご協力ください。(給食の食材発注の関係がありますので、お休みの予定がわかりましたら担任までお知らせください)
また、園児数に応じて合同保育の形態をとったり、いつもと違った保育室での活動となる日も出てきますのでご了承く ださい。

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 園便り2019年7月号2019.8.8
 恐竜飼いたいな〜」という年長さんの一言から「かめきょうりゅうあ〜ちゃん」との生活が始まり一カ月が経過しました。
そんなある日『恐竜博士』から謎の手紙が届きました。さて、今月はいきいき組のお泊り会が行われます
。保育園の子どもたちにとって憧れの年長児が体験するワクワク感やドキドキ感は不思議と他のクラスまで伝播していきます。
今年はどんなドラマが起きるのか保護者の皆さんもファンタジーの世界を一緒にお楽しみください。


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 園便り2019年6月号2019.8.8
親子遠足や梅もぎが終わると保育園生活は一気に「夏」モードに変わっていきます。子どもたちが大好きな水遊び・泥遊び・雨の日散歩など も始まります。体調を崩しがちな季節ですが健康に注意しながらも“楽しく”を大切に過ごしていきます。
また、今月は昨年に引き続き「田んぼ体験」が行われます。
お手伝いの保護者の皆さんもよろしくお願いします。
保育園の給食で食べるお米が果たして出来上がるのか?ドキドキの4か月間となりそうです。


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 園便り2019年5月号2019.8.8
4月に仲間入りした新入園児の表情も笑顔が増 え、自分から遊びが始められるようになってきました。職員も子どもたち も新しい生活に慣れてきたようです。今月は子どもたちが楽しみにしている親子遠足です。
今年の会場は地域の広域避難場所でもある「清水ヶ丘公園」となります。広い公園で思い切りカラダを動かし交流を深めたいですね。さらに5月は、程ヶ谷カントリーでの交流会( 4 ・ 5 歳児)やかねこふぁ〜むでの梅もぎ&梅ジュース作りなど体験型の行事が目白押しです。今年もホンモノの体験を大切に子どもたちのココロを弾ませていきたいと思います。


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 園便り2019年4月号2019.6.7
18名の子どもたちが保育園を卒園していきました。堂々とした姿で卒園証書を受け取り、大きな声で歌う卒園児たちの成長した姿に涙が止まりませんでした。悪いニュースが多い中、子どもの成長だけは明るい未来を予感させてくれます。保育園は子どもを育てるだけでなく、「未来」を作る仕事なのだと実感した瞬間でもありました。
そして、元号が変わり新しい門出を祝福するように桜が満開に咲き誇っている中、新しいお友達18名が新たに保育園の仲間入りです。開園18年目を迎えるくらき永田保育園ですが、これからも「大きなお家」として「子どもの最善利益」を常に考え、子どもの「育ち」と「学び」の場をつくっていきたいと思います。


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 園便り2019年3月号2019.3.7
小さな表現者展では、子どもたちの表現作品などを通して子どもたちの成長を分かちあえたこと嬉しく思っています。「上手・下手」「出来た・出来ない」といった評価ではなく、何気ない生活や遊びの中から生まれてきた子どもたちの表現活動をこれからも大切に受け止めていきたいと思っています。


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