園便り
 園便り2009年10月号2009.10.9
今週の土曜日はいよいよ運動会です。シルバーウイークを挟んだり、インフルエンザのニュースがありますが、当日は親子みんなで楽しめるよう配慮していきたいと考えています。一方、子どもたちは「自宅に帰ってからも踊っています」といった声が聞かれるくらいに運動会にむけて自分なりに楽しさを見つけているようです。
園長が神奈川県社会福祉協議会の海外視察団のメンバーに選ばれ、10/21〜30の間、園長不在となります。ドイツ・フランスの実践を研修し、保育園に還元したいと思います。

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 園便り2009年9月号2009.9.4
平成21 年9月1日保育園では毎月一回身長、体重を測定してお知らせしています。にこにこ組は担任の先生と看護師の二人で実施していますが、皆慣れてきて大泣きする子はいなくなりました。 でも、測定終了後しばらくの間は顔を見るだけで泣かれてしまいちょっと寂しい看護師〜です。
“僕は見習いナチュラリスト”の著者で、アフリカのカリスマサファリガイドの加藤直邦さんの講演会を急遽、保育園で実施する事になりました。日時は9 月11 日(金)15:30〜 現地での様々な写真や、エピソードを交え、動物園を100倍楽しめる方法を教えてもらいます。当日、お子さんと一緒に参加希望の保護者の方は、担任までお声かけください。

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 園便り2009年8月号2009.8.8
日本中が期待していた皆既日食でしたが、当日は生憎の曇り空。子どもたち以上に職員が残念がっていたところ、なんと薄雲の合間から欠けた太陽が顔を出してくれました。
「月みたい」「ママに教えてあげるんだ」等々、いきいき組の子どもたちにとっては忘れられない一瞬になったようです。

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 園便り2009年7月号2009.7.2
「水」と「泥」と「虫」と「太陽」と大人は敬遠したくなるものもありますが、子どもにとっては これら四つが揃う魅力的な季節がやってきました。
“ココロ”も“カラダ”も解放されたように楽しんで遊ぶ子ども姿を見られるのは、保育園で働くものとしては最高の喜びです。また、先月から始まった異年齢クラスの保育参加もたくさんの保護者の方が申し込んでくれました。特技を活かした出し物を披露してもらったり、自宅から持ち込みの絵本を読んでもらったりと、子どもたちだけでなく職員も楽しませてもらっています。さらに、カレンダーに書き込まれた保育参加の予定表を見て会話している子どもたちは、「未来の時間という概念」も身についてきていることにびっくりしたりします。何気ない毎日の積み重ねの中で子どもたちの成長を実感しています。

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 園便り2009年6月号2009.6.4
ぴかぴかの晴天の中、楽しく親子遠足が行われました!
「たけのこ体操」、「たけのこめだした」「わらべうた」「浮き輪競争」「ビリボー競争」など・・・。
子どもたちや保護者の方の、微笑ましい笑顔が沢山見られました!
そして、最後のお楽しみは、お母さんが腕をふるったお弁当!みんな美味しそうに食べていましたね〜!

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