園便り
 2022年9月号2022.9.12
昨年に引き続きコロナ感染拡大防止の観点から、縮小して行われた夏祭りごっこではありますが、子どもたち参画型のイベントは、想像以上に保育の効果が高かったように感じています。
「楽しませてもらう夏祭り」から、「自分た ちで楽しむ夏祭り」に着実に進化しているように感じています。

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 2022年8月号2022.8.4
お泊り会が始まるまでの平穏な日々が嘘のように連休後から月末にかけては様々なところからコロナウイルス感染の電話が尋常ではありませんでした。
濃厚接触としてお休みを余儀なくされてしまったご家庭、また、自宅保育してくださった皆さん、ご協力ありがとうございました。おかげさまで大規模なクラスターになることもなく、保育園内のピークは収まってきているようです。

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 2022年7月号2022.7.8
記録的な早さで梅雨が明け、園庭はギラギラとした太陽が照り付けています。
熱中症予防のため、園庭だけでなく2階のテラスにもシェードが取り付けられ景色はすっかり夏モードです。
そして、あちらこちらから水遊びに興じる子どもたちの楽しそうな歓声が事務所に聞こえてきて楽しい気分をお裾分けしてもらっています。

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 2022年6月号2022.6.23
園庭の遊具がきれいに生まれ変わったことで子どもたちが今まで以上に大型遊具にチャレンジする姿が見られます。
塗装のお手伝いしていただいた保護者の皆さん本当にありがとうございました。
これから夏に向けてくらき永田保育園の園庭はますます魅力的になります。


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 2022年5月号2022.5.12
今年の夏は猛暑続きでしたが、ここ数日は朝夕、若干涼しさが感じられる季節になってきました。園庭で育てられていた夏野菜や緑のカーテンが片付けられた一方、バケツ稲作は実りを感じられるくらいに生長してきています。是非ご覧になってください。


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 2022年4月号2022.4.14
先週末18名の子どもたちが保育園を卒園していきました。堂々とした姿で卒園証書を受け取り、大きな声で歌う卒園児たちの成長した姿に涙が止まりませんでした。
昨年度はコロナ禍と初めて経験する休園などもあり様々な制限の中での保育が続きましたが、子どもたちはそのような環境下でもしっかりと成長する姿を見せてくれてくれることに希望を感じています。

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 2022年3月号2022.3.4
先月は休園のご協力いただいたこともあり感染の拡大は最小限にとどまっています。
手洗い、体調の観察、消毒といった基本的な行動を徹底しながら子どもたちの日常を守っていきたいと思います。
そのなかでも陽性者は今後しばらくの間は出てくるとは想定されますが、横浜市とも相談しながらルールに則って運営していきます。

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 2022年2月号2022.2.3
臨時休園のご協力ありがとうございました。心配していた感染拡大を防ぐことができ保育園が再開できたこと嬉しく思っています。
さて、早いもので令和3年度も残すところ2ヶ月となりました。
今週実施される「小さな表現者展」では、一年間の子どもの育ちについて皆さんとお話しできること楽しみにしています。暗いニュースばかりを耳にする毎日だからこそ、子どもたちは元気に遊び、生活できるように配慮していきます。

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 2022年1月号2022.2.3
新年明けましておめでとうございます。
お正月はご家族そろってゆっくりと過ごせましたか?あっという間に過ぎてしまった一年に感じますが子ども一人一人の育ちを振り返ってみるとたくさんのエピソードとともに一年間での成長を感じずにはいられません。
さて、コロナ禍で迎える2回目のお正月ですが今年も「どのような状況下でも子どもたちにとって何が必要か」に立ち返りながら一年を過ごしていきます。

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 2021年12月号2022.2.3
さて、今年も残すところ一ヶ月となりました。そして、いよいよ4日(土)は、「笑い」と「涙」と「感動」の発表会があります。「発表会」とはいうものの子どもたちにとっては「遊び」ですから、当日は“失敗も成功もハプニング”も全て子どもの姿として受け止め大きな拍手を送ってもらえると幸いです。今年もコロナ感染拡大防止という観点から「分散開催」という方法を取らせていただきます。

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