園便り
 園便り2015年6月号2015.6.5
先日の全体懇談会は土曜日にもかかわらず多数の保護者の方々が集まってくれたこと心から感謝しています。直接、顔を見ながらの意見交換で保育園側も様々な情報を得ることが親子遠足楽しかったですね。アンケートでもいろいろな感想・ご意見・ねぎらいや感謝の言葉ありがとうございます。職員はみなさんの声を聞くことを楽しみにしていますので本当に感謝、感謝です。今月末からは子どもたちが大好きな水遊びが始まります。梅雨の前の晴天が続きますように!


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 園便り2015年5月号2015.5.8
先日の全体懇談会は土曜日にもかかわらず多数の保護者の方々が集まってくれたこと心から感謝しています。直接、顔を見ながらの意見交換で保育園側も様々な情報を得ることが出来ました。また、園長の話は相変わらず尻切れトンボのようになりましたが、そのくらい盛りだくさんの保育になるということでお許しください。
さて、今年は“ロボットと小麦”等を活用しながら子どもたちの“目に見えない力”を育てることにチャレンジしていきたいと思います。くらき永田保育園らしい「繋がりと連続性」を大切に一年を過ごし、一生ものの心に残る体験と経験を積んでいけるよう保育をすすめます。そして、保護者の皆さんもこの繋がりの輪の中に一緒になって楽しんでくれることを期待しています。(5月9日より 寂しがり屋のロボットに家庭での生活を体験してもらうウイークエンドホストファミリーも始まります)

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 園便り2015年4月号2015.5.8
発表会では大勢のみなさんの大きな拍手を受けて、満足気な表情で舞台を降りてくるシーンが忘れられません。
18名の子どもたちが保育園を卒園していきました。堂々とした姿で卒園証書を受け取り、大きな声で歌う卒園児たちの成長した姿に涙が止まりませんでした。悪いニュースが多い中、子どもの成長だけは明るい未来を予感させてくれます。
そして、今月から、新しいお友達18名が新たに保育園の仲間入りです。今年は子ども子育て支援新制度の開始の年になります。法律が変わってもくらき永田保育園は、みんなの「大きなお家」として「子どもの最善の利益」を常に考え保育にあたりたいと思います。

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 園便り2015年3月号2015.3.6
発表会では大勢のみなさんの大きな拍手を受けて、満足気な表情で舞台を降りてくるシーンが忘れられません。
10か月前の子どもたちの姿を思い出しながら子どもの歌や演技を見ていると何度も胸が熱くなりました。
アンケートにも同様の感想が多く綴られており、それを読んでまたジーンときてしまう園長です。
さて、早いもので26年度最後の月となり、卒園式の歌が保育園に響き渡る季節になってきました。
年度末の慌ただしい季節ですが、ひとりひとりの育ちを確認しながら一年を締めくくりたいと思います。

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 園便り2015年2月号2015.3.6
保育園内には先日の「マグロ解体&透明標本ワークショップ」の興奮の余韻が残っているようです。このような機会を与えてくれた保育園の協力者の皆さんに改めて感謝したいと思います。さて、早いもので平成26年度も残すところ二ヶ月となり、2週間後には「笑い」と「涙」と「感動」の発表会が近づいてきました。先月中旬からは食堂には舞台も搬入されて子どもたちも気分が盛り上がってきています。巷ではインフルエンザやノロウイルスが猛威をふるっているニュースが流れてきますが、保育園の子どもたちは元気に遊び、生活できるように配慮していきます。

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