園便り
 園便り2016年4月号2016.4.10
17名の子どもたちが保育園を卒園していきました。堂々とした姿で卒園証書を受け取り、大きな声で歌う卒園児たちの成長した姿に涙が止まりませんでした。悪いニュースが多い中、子どもの成長だけは明るい未来を予感させてくれます。
そして、桜の満開に合わせるかのように今月から、新しいお友だち15名が新たに保育園の仲間入りです。そして、今年は保育園が開所して15年目の節目の年になります。まだまだ短い歴史ですが、今まで保育園を支えてくださった様々な人たちも登場してもらい賑やかで楽しい一年にしたいと考えています。くらき永田保育園は、これからも「大きなお家」として「子どもの最善利益」を常に考え保育にあたります。

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 園便り2016年3月号2016.3.4
インフルエンザなどの感染症が猛威を振るうニュースがテレビを賑わしている中、乳児クラスは欠席者が一人もいないという発表会でした。
異年齢クラスの子どもたちも保護者の皆さんの大きな拍手を受けて、自信に満ちた満足気な表情で舞台を降りてくるシーンが忘れられません。
やむなく当日欠席した子どもたちも「発表会ごっこ」を楽しんでいるようです。
一年前の春の子ども達の姿を思い出しながら、歌や演技を見ていると何度も胸が熱くなりました。アンケートにも同様の感想が多く綴られており、それを読んでまたジーンときてしまう園長です。
さて、早いもので27年度最後の月となり、卒園式の歌が保育園に響き渡る季節になってきました。年度末の慌ただしい季節ですが、ひとりひとりの「育ち」を確認しながら一年を締めくくりたいと思います。

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 園便り2016年2月号2016.2.6
新年明けましておめでとうございます。お正月はご家族そろってゆっくりと過ごせましたか? 早いもので平成27年度も残すところ二ヶ月となりました。今月は「笑い」と「涙」と「感動」の発表会があります。先月中旬からは食堂には舞台も搬入されて子どもたちも気分が盛り上がってきています。今年は寒い中での観覧の場所取りなどの問題を解決するために「乳児の部」と「幼児の部」で完全入れ替え制で行います。誰もがわが子の表現活動を見られるように譲り合いながら発表会をお楽しみください。
また、巷ではインフルエンザやノロウイルスが猛威をふるっているニュースが流れてきますが、保育園の子どもたちは元気に遊び、生活できるように配慮していきます。


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 園便り2016年1月号2016.1.7
新年明けましておめでとうございます。お正月はご家族そろってゆっくりと過ごせましたか? 今日から職員は仕事モード、子どもは遊びモード全開で過ごしたいと思います。
さて、27年度最後の大きな行事、発表会が2月20日(土)に行われます。今年は、年長いきいき組がロボットたちとの生活を創作劇にするようです。「目に見えない力を育てる」というテーマで一年間保育を進めてきた成果を発揮できるよう準備を進めていきたいと考えています。また久保先生監修のわらべうたや乳児クラスの可愛い姿等々、見どころ満載です。子どもたちが楽しそうに表現活動する姿を是非ご覧になってください。
また、28年はくらき永田保育園が開所して15周年の節目の年になります。職員、保護者、地域の方が協力し合い楽しいことに溢れた一年にしていきたいと思います。

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 園便り2015年12月号2015.12.3
さて、今年も残すところ一ヶ月となりました。そして、いよいよ今週末は、造形祭です。今年はおもちゃコンサルタント“TOMMY”による「けん玉ワークショップ」やドラム缶ピザ、保育園みんなで作るクリスマスツリーなど親子で楽しめる造形祭となっています。
さらに今月は、毎月定期交流している菜の花さんの高齢者の皆さんによる“空手ショー”、わらべうたでお世話になっている久保先生のピアノの弾き語り、さらにクリスマスには遊びうた作家“福田翔くん”が飛び入り参加してくれる予定です。楽しいイベントが目白押しウキウキ・ワクワクの年末になりそうです。

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